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早めのスタートで、ママになっても美しく マタニティ肌ケア 早めのスタートで、ママになっても美しく マタニティ肌ケア

妊娠とともに、身体には様々な変化が起こります。
なかでも気になるのが妊娠線=ストレッチマーク。
妊娠線の予防には、早めのケアがポイントです。

Question & Answer

妊娠線ってなに? どこにできるの?

安定期といわれる妊娠5か月目以降はどんどんお腹が大きくなり、体重増加が加速する時期。妊娠による急激な体型の変化に、柔らかな肌表面は対応できますが、その下にある真皮や皮下組織がついていけずにパチンと断裂し、皮膚表面に赤紫色の線が浮いてくることがあります。それが妊娠線です。妊娠線はお腹だけでなく、バストやお尻、太ももなどにも出ることがあります。

妊娠線ができやすい部位

妊娠線を防ぐには保湿ケアを

妊娠線ができやすいのは
体重増加が急激な時期
乾燥肌の人&乾燥する季節
経産婦さん
といわれています。
乾燥した唇がひび割れを起こすように、乾燥すると肌は柔軟性が低下します。
妊娠線予防には、保湿ケアで肌の柔軟性を保つことがとても大切です。
また経産婦さんは、以前の妊娠で皮下組織が他の部位の皮膚よりも弱っているので、一度できてしまった場所には、いっそう念入りなケアが必要です。

Question & Answer

妊娠線予防はいつから?
どのくらいのペースで行う?

乾燥肌の方は妊娠初期からの保湿ケアがおすすめですが、一般的には、安定期に入った頃(妊娠5ヶ月~)にケアが習慣化しているのが理想的です。臨月になると動きづらく大変ですが、出産直前まで続けましょう。基本的には、毎日行うのが基本。できれば朝と晩、1日2回行うと安心です。
※お腹が張るときは、マッサージを控えてください。

シーンで選べる、3つの保湿アイテム

お風呂上がりの
ゆったりケアには

夜のリラックスタイムなど、落ち着いた気分でマッサージしながら保湿ケアしたい時には、オイルがおすすめ。「ママバター フェイス&ボディオイル」はのびがよくリッチに保湿し、肌を柔らかく導きます。

フェイス&ボディオイルを見る

忙しい朝の
ささっとケアには

朝の着替えタイムなど、手早く保湿ケアしたい時にはベタつかない乳液タイプを。しっかり保湿しながらさらりと仕上がり、すぐに服を着られる「ママバター ボディローション」がおすすめです。無香料・ラベンダー・ローズから、その日の気分で香りを選ぶ楽しみも。

※配合しているエッセンシャルオイル(精油)は、体調に影響を与えるほど高濃度ではありませんので、妊婦の方でもご使用いただけます。ただし、妊娠中は香りに過敏になられる方もいらっしゃいます。気分がすぐれなくなるような場合はご使用をお控え下さい。
ボディローション 無香料 を見る ボディローション ラベンダー を見る ボディローション ローズ を見る

いつでもどこでも
プラスオンのケア

特に乾燥が気になるパーツの保湿ケアには、「ママバター フェイス&ボディクリーム」がおすすめ。添加物一切不使用で*天然由来保湿成分・シアバター100%なので、オールマイティに使えます。冬場など保湿効果を高めたいときには、ボディローションの後に重ねて使うのもおすすめです。

*全成分はシア脂のみ
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Let's try!

妊娠線予防マッサージ
4STEP

妊娠中のお腹まわりはとてもデリケート。
優しく、赤ちゃんをなでるような気持ちで行いましょう。

1

手にとって温めたオイル/乳液を、おへそを中心に、時計回り・反時計回りの両方向にくるくるとなじませます。

2

そけい部(左右の足の付け根部分)を上下に優しくなじませる。

3

下腹部から脇腹の方へ向かって、らせん状にくるくる。

4

下腹部から、ちょうど赤ちゃんを囲むように、大きくハートを描くように